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Commit 8b4f389

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2023 年 4 月 13 日の日記を公開
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# モーニング記録
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昨日も日をまたぐ前に寝て 6 時前くらいに目が覚めた。もう充分な睡眠が摂れたと判断したので二度寝はせずにやりたいことをするためにそのまま起きた。
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# バイオハザード RE:4 の実況を観終えた
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最近、バイオハザード 4 のリメイクが発売されて有名実況者が次々と実況を始めていたので数日前から観始めた。バイオハザード 4 は所見で、アシュリーという女の子が登場すること以外ほとんど知らなかった。
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初めは牛沢の実況を観ていたのだが、進行ペースと更新ペースが遅いので、待ちくたびれてすでに実況が完結しているガッチマンに移った。それほどストーリーのつづきが気になっていたのだ。
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ちなみにガッチマンの実況を観るのも何気に今回が初めてだ。キヨの 4 人実況にたびたび登場しているので認知はしていたが実況を観たことは今までなかった。でもホラーゲームを中心にやっているのは知っていたしバイオハザードならまさに専門分野なんじゃないのと思ったのがガッチマンの実況を選んだ理由だ。
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ガッチマンのバイオハザード実況はとても見やすかった。他の実況者はリアクションメインという感じだが、ガッチマンは解説実況に近いかたちだった。ムービー中やキャラクターの会話中は本人は喋らないし、なによりゲームプレイが未経験の自分でもはっきり分かるくらいとてもうまい。さくさく進行していくので観ていて飽きないしストーリーにも没頭できる。
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さて、ゲームの話に戻るが、やはりバイオハザードはホラー要素や敵を倒す爽快感だけでなく謎解きやストーリーも醍醐味だと思う。謎解きに関してはあっさりと解いてしまうし答えもネタバレになるので自分でプレイしないと楽しめないのだが、ストーリーに関してはむしろ実況で観たほうが没入できるなと思った。今作も個人的に非常に好みなストーリーとなっていた。なにより、最初は敵視していたレオンにだんだんと心を開いていくアシュリーの過程を観るのが楽しかった。あと単純にアシュリー可愛い 🥰
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最後のほうの脱出し終えたシーンで「ねえ 私のガードを続ける気はない? もちろんあなたさえ良ければなんだけど……」というアシュリーのセリフに対してレオンが「必要ないさ もう自分を守れるだろ」と言う。これはいったいどういう意味なんだろうと考察していた。
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このアシュリーのセリフと表情からしてレオンに少なからず好意を抱いているのは間違いない。その提案に対してやんわりと断る感じのセリフだが、なぜ断ったのか。以下の考察をしてみた。
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* 大統領の娘という重要人物に恋心を抱くのはご法度または釣り合わない、あるいは叶わないと考えている
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* アシュリーが好みじゃない、あるいはエイダに恋している
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* ただのにぶちん
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RE:2 でレオンがエイダのことを気にかけているような素振りを見せていたこと、RE:4 の終盤からエイダがレオンをたびたび助けてくれたことを鑑みると、あながち 2 番目の理由も見当外れではないのかなと思う。ただ、ああみえて意外とうぶな一面もあるように見えるから 3 番目だったというオチもあり得る。1 番目の理由は一応なくはなさそうだけど、そこらへんの背景はストーリーで語られていないことやレオンとアシュリーの信頼関係が醸成される過程を考慮するとあまり的を得てはいないかもしれない。
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また、最初にアシュリーがレオンを敵視していた理由も最後までストーリーを追った今なら考察できる。おそらくアシュリーはクラウザーによってあの村まで連れてこられたはずだ。そしてクラウザーのあの変わり果てた態度や性格から察するに、きっと少し乱暴な方法で誘拐されたに違いない。そう考えると、見た目的にはクラウザーと同じく武装したレオンに警戒心を持つのもうなずける。
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レオンとエイダの関係にも注目すべき点がいくつかある。6 年前にアンブレラの研究施設で別れて以来、出会っていなかった 2 人が、こんな僻地で再開を果たすことに対して両者ともにあまり驚いた描写はなかった。となるとふたりともこのような場所で会うことに対して偶然とは思っていないと考えられる。いやむしろこんな場所だからこそ再び会うことになるかもしれないと薄々気づいていたのかもしれない。
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そして二人はお互いどのような感情を抱いているのだろうか。今作ではエイダは明らかな敵ではなかったものの再開した直後は銃を向けたりアシュリーのことは諦めるべきだと助言したりしている。でもそれに対してレオンはそれこそが彼女であると考えているかのような毅然とした振る舞いを見せていた。だからこそお互いに見せかけの敵意のようなものは向けながらも実際には助けあっていたのかもしれない。まさに『食えない女』ということなのだろうか。
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いろいろと考察ができるところも RE:4 のストーリーの面白い部分だ。また一からストーリーを追ってみたら別の視点が見えるかもしれない。しばらく時間を置いたあとにまた実況を見返してみるのも良いかもしれないな。
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いやー、楽しかった。バイオハザードのナンバリング作品は RE シリーズとして無印から順番にリメイクされているので、おそらく RE:5 も開発されるのではないかとガッチマンも最後に言及していた。RE:5 もまだストーリーを知らないのでリメイク版が今後発売されることに期待しよう。
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## 追記
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そのあと引き続きガッチマンのバイオハザード RE:2 の実況をぶっとうしで観続けた。
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# ワークアウト記録
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今日も朝はやく起きたので午前中にいつもの 6 分ワークアウトをやった。
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種目は以下のとおり。
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* プランク
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* サイドプランク
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* 膝上げ
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* スクワット
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* ウォールシット
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* ジャンピングジャック
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それほど汗がでる種目群ではなかったが、最近気温が上がってきているのでそのせいで身体が熱くなり汗をかいた。
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# 英語学習記録
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## Cambly lesson with Sarah R.
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最近はまた睡眠周期が朝型になってきて今日は早朝に起きたことを話した。まあこれは定期的に話していることなので特に目新しいことではない。
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その後、健康診断のことを話した。本当は 3 月末までに受けなければならなかったが、完全に忘れていたので会社が催促されたこと、そして急きょ一昨日予約を入れて昨日言ってきたこと、また診断は 4 時半からだったがそれが終わるまでの間、一切食べることができなかったことなどを話した。
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日本では年に 1 度の定期検診が必須となっているが、アメリカではどのようになっているのか単純に気になっていたので質問してみた。どうやらアメリカでは定期検診を受けることは義務化されていないようだ。その代わり、保険に加入している場合はその保険会社が定期検診を行ってくれることもあるそうだがそれも保険会社によるので保険に入っていれば必ず定期検診を受けるシステムになっているわけではないようだ。ただし自分から希望すれば受診することはできるらしい。まあ自費なんだろうけど。
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そして、Tevin とレッスンをしたときにトリニダード・トバゴではどのようになっているのかを聞いていたのでそれについても情報共有してみた。国によって受けられる項目が違うのも興味深いし、そもそもアメリカのように先進国でも定期検診が義務化されていない国があるというのはとても参考になった。
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今日はかなりうまく喋れたと思う。

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